webデザイナーのお陰で

インターネットが使いやすく、今の姿をとっているのも、やはりwebデザイナーの存在のお陰ですね。情報をどう伝えるか、コンテンツをどう表示するか、より見やすく使いやすく、見事なレイアウトで造られているのも、やはりwebデザイナーのお陰です。webデザイナーお陰で、インターネットは今の素晴らしい姿ですね。
ひとつのWeb制作にかかわる人々はどれだけ多いかで、その作業の大変さが変わってくると言っていいでしょう。原稿を作る人、デザインする人、監督する人、セキュリティ構築をする人などなど、おおがかりなプロジェクトになるほど作業は大変になり、ひとつのWebを立ち上げるのに数ヶ月かかることもあります。Web制作を少人数でできればそれにこしたことはないのです。
NTT コミュニケーションズ(NTT Com)は2011年8月3日、ICT環境を提供する「BizCITY」コンセプトのもと、大容量仮想ハードディスクサービス「Biz シンプルディスク」を発表し、受付開始した。

同サービスは、ユーザー自身で新たな機器購入や設置場所の確保、保守運用を行う必要がないため、導入時の初期投資を抑えられる。初期費用は無料で、月額料金も21万円(総額)/10TB(GB あたり単価21円)から利用できる。また、PB クラスまでディスク領域の増減が 10TB 単位で可能。

同社の国内データセンターを利用しデータを複数の領域に書き込むことで、堅牢性99.9999999999%(12-nine)の信頼性を実現している。
 

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NTT ドコモは2011年8月3日、「GLOBE-TROTTER」とのデザインコラボレーションモデル「ドコモ スマートフォン F-12C」を、8月7日に販売開始すると発表した。

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同製品はトラベルケースの世界的トップブランド「GLOBE-TROTTER」とデザインコラボレーションした、防水(IPX5/8)対応スマートフォン。

高精彩スーパークリア液晶や「ヒューマンセントリックテクノロジー」、音声テクノロジーを搭載。Comfort UI も備え、音声でのアプリ呼出機能によるアプリの簡単起動も行うことができる。

寸法は、高さ約119mm×幅約60mm×厚さ約9.8mm で、質量は約107g。

また、F-12C  特別モデルの「Classic Orange」は、2011年10月〜11月に全国5,000台の限定でドコモオンラインショップからの販売を予定している。


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トレンドマイクロは2011年8月2日、韓国「SK Communications」ユーザー約3,500万人の個人情報が漏えいした事件に関するレポートを、トレンドマイクロセキュリティ Blog 上で発表した。

SK Communications は、SNS やモバイル通信サービス、インスタントメッセージサービスなどを提供する韓国最大のオンラインサービスプロバイダ。今回の情報漏えいでは、同社が運営するポータルサイト「Nate」と SNS「CyWorld」のユーザーが影響を受けているという。 報道によると 流出した情報には、ユーザー名や電子メールアドレス、連絡先の電話番号、ユーザーの血液型などの暗号化されたものなどが含まれていたとのこと。

韓国のインターネットの速度は、スマートフォンなどのモバイル機器からオンラインバンキングを利用するのに十分なレベルのため、韓国ではモバイルバンキングの利用率が非常に高くなっているという。ユーザーがこうしたモバイルバンキングや SNS などのオンラインアカウントに、すべて同じ情報と同じパスワードを用いた場合、サイバー犯罪者は、収集した個人情報を利用して次なる攻撃を仕掛けることができる、と同社はみている。

SK Communications は、今回の情報漏えいを受け、「Nate」および「CyWorld」のユーザーに注意を呼びかけている。ユーザーの個人情報が流出したことに対して謝罪するとともに、電話を使って銀行口座やパスワードなどを聞き出すフィッシング詐欺「ボイスフィッシング」の電話を受けたり、スパムメールを受信した際の対応方法を提示している。

同社は今回の漏えい事件から、ユーザーが習慣付けるべきことの1つとして、オンラインアカウントごとに異なるパスワードを作成することを改めて提唱。それらのパスワードの使い回しをせず定期的に変更することも同時に提言している。

これまでの事例から、サイバー犯罪者は、攻撃を仕掛けるために、まず標的とする企業の広範囲に及ぶ調査を行い、この企業のセキュリティ上の「弱点」を見つけ出し、確認した弱点に基づきネットワークを介した攻撃、またはソーシャルエンジニアリングによる攻撃を仕掛ける、と同社は分析している。

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