教習所の敷地内に野良犬が

教習所で技能教習を受けているとき、教習所の敷地内に野良犬が入ってきていたようで私の運転する教習車の目の前にその野良犬が飛び出してきました。慌てて急ブレーキを踏みましたが、間に合わず教官に補助ブレーキを踏まれてしまいました。いくら犬だとはいえもし今のが人だったらどうするのだと教官から散々説教されました。
つい先日ですが、二人とも在宅仕事で自由もあるし、早く免許を取る為にと彼氏と合宿免許に行ってきました。カップルも多いそうで二人で部屋を取り、観光地にあるところだったので時間がある時には観光へ。お食事もとっても美味しかったです。あんしんのWeb制作現況レポート本当に旅行気分での合宿免許で、あまりにも楽しすぎてまた行きたくなってしまいました。
 〈記者団からは、東電の経営陣に対し、避難している住民がいつ一時帰宅できるや、経営責任について厳しい質問が相次いだ〉

 ??道筋には、避難される方が帰宅できる見通しが示されていないが

 勝俣会長「避難されている方々には申し訳ないのですが、避難解除などは政府が判断することではございますが、私どもとしては政府が判断できるようなデータを提供できるようにいたしたい。これがまず最初にできることです。そうしたなかで極力、放射性物質を出さないようにし、累積されたものも調査しながら政府に判断いただく材料を出す。

 今すぐにいつまでにこのぐらい(に避難を終えられる)というのを示せる段階にない。まずは放射性物質を出さないことに取り組みつつ、モニタリングをしっかりやる」

 ??今後また大きな津波が来た際の対策はどうするのか。まったくもってワークフロー特集

 武藤副社長「大きい津波が再度来る可能性については、今取っている対策としては、大きい津波が来たときにも再度同じことができるように準備をしております。具体的には注水機能がどうなるかということですが、代替になるような消防車を準備する。高台に準備します。非常用のディーゼル発電も高台に準備しております。もし、もう一度津波が来ても、冷却をできるような準備をしております」

 ??経営責任について6月に株主総会があるが、幹部は全員交代するのか。責任を持って陣頭指摘を取っているのか、お考えを

 勝俣会長「基本的には私は経営責任を感じております。もう悩まない!ECサイト構築の始まりしかるべきときにと思っておりますが、こうした状況を踏まえたときに、幹部がかなりの数で抜けるのがよいのか、悩みの深いところです。個人的に前者の方が強い」

 ??お辞めになるということか

 勝俣会長「退く方向で検討は進めている」

 ??事故調査委員会みたいなのを作るという話は進んでいるのか

 勝俣会長「今、社内で色んなところ、統合本部でやり取りされた状況などは時系列で整理はしている。いずれ事故調査委員会を作ることになるとは思いますが、現時点では発電所の皆さまにお話を聴くような状況になっておりません。まずは外部の先生を入れた準備会合ぐらいで進めて、調査委員会にもっていく方向で進めている状況」

 ??発電コストを算出するのに被害などの対策費用を含めるべきとお考えか

 勝俣会長「現時点では復旧費用、被害費用、損害賠償費用を含めてアンノウン(不確定な)要素があるので、考える段階にないと考えております」

 ??補償についてお伺いします。事故保険の約款を公開するか。約款の内容によっては、国が住民被害をもっぱら支出し、東京電力がある種の焼け太りがあるのではないか?

 勝俣会長「住民被害は国が出してくださるというのは初めて聴きましたが、そのような状況にはなっていないと思います。賢い着メロ特集 全額国が出すというのは原子力損害賠償法に書かれている部分があるが、これが今適用されるかは非常に、なかなか難しいところです」

 ??大きな津波というのは、どれぐらいの津波を想定しているのか。ロードマップは揺るがないか

 武藤副社長「消防自動車と電源車については今回の津波が14、15メートルですが、(福島第1の)構内はそれより高い高台があるのでそこに設置をしている。全体が大きな津波に襲われたときにロードマップはどうなるかというと、どんな大きさが来るのかわからない。大変大きなものが来たら中身も見直さざるを得ないだろう」

 ??格納容器の強度は。株主総会での進退は会長も社長も?

 山下部長「格納容器の強度の問題ですが、チェックを行い、強度的に問題ないのは確認しています。地震に対しては基本的な問題はありません。土曜日のレンタルサーバーを表すことばただ地震後には高温にさらされているので、影響が出ている可能性はある。熱されると幾分の漏洩(ろうえい)がある可能性がある」

 勝俣会長「創業以来で最大の危機にあります。原子力の収束、これに伴ういわば財務上の問題、そうしたことを含めての経理上の問題があるこの問題をいかに乗り越えるかは厳しい、難しい問題と考えている。社長、私も辞める方が経営責任なのか、どっちか残ってやる方がいいのか、この辺りはまだ社長と話し合っていない。どうするのがベストなのか判断致したい」

【関連記事】
[東電会見] 勝俣会長、辞任の時期「悩んでいる」
「東芝10年半、日立30年」廃炉計画なぜこんなに違う?
「廃炉、汚染除去に100年」英科学誌
東電会長会見(1)?「事故収束の道筋をまとめた」
東電柏崎刈羽原発で発煙 すぐ収まりけが人なし